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真砂秀朗 Indian Flute / Bamboo Flute / Indian Drum / Voice 世界各地のネイティブカルチャーをもとに作曲・演奏を行なう。様々な風土の中で育まれてきた楽器たちの音色やリズムに魅せられ、自然と折りあう人々の原点にある感覚をイメージとし、音楽の空間をつくる。インディアンフルートやバンブーフルートを中心に、数々の民族音楽家との演奏も行なう。
ササマユウコ Piano / Pianika
Peace and Quietを合言葉に、独自の活動を続けるピアニスト・作曲家。
2000年BEN-TEN Records設立。
今までにアルバム5作品を発表し、現在もテレビ、ラジオ、有線、病院、ギャラリー、ヨガなどで幅広く使用されている。
アコースティック楽器の響き、即興性のある演奏を大切にしながら、邦楽器、民族楽器、朗読、ダンスなどコラボ作品も積極的に展開。
近年はマタニティ&育児、エコ、プラネタリウム、ホスピスなど、音楽と命をつなぐ演奏の場を増やしている。
2009年秋には、日本の唱歌・童謡をピアノで綴った新作「Mother Songs」シリーズを発表予定。
等々力政彦 Vocal / Throat-singing / Doshpuluur / Igil / Khomus
ロシア連邦トゥバ共和国の民族音楽演奏の第一人者。10年以上に渡り南シベリアで喉歌(フーメイ)などのトゥバ民族の伝統音楽調査をしながら国内外のミュージシャンと数々の共演を行なう。トゥバ民族とモンゴル民族音楽のユニット「Tarbagan」、OKIの「Far East Band」、等での演奏も行なう。
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